訴訟・告訴について思うこと

調べ物を進めていくと、人は悪いうわさを流すのが好きだなあ、と思うことがあります。
私は今美容整形をしようとしていて、そのためにいろいろと知識を吸収しようとしているところです。
だから美容外科についての情報を調べているのですが、今日は訴訟、告訴という言葉に行き当たりました。
訴訟、告訴、どちらも普段過ごす上ではあまり耳にすることのない言葉ですね。
正確には、耳にすることは多いけれど自分とは直接関係がないことがほとんどの言葉です。
私も今回、自分が受けることを考えている類の手術に関して告訴、訴訟といった言葉を目にして驚いたほどです。

自分の責任で行うはずの美容整形なのに、結果が不服だからと訴訟だ告訴だと言ってしまうのはどうなのでしょうか。
少なくとも、私はそうはならないだろうなと感じました。
私は先日、品川美容外科でカウンセリングを受けてきました。
手術の前に、どういった内容で手術を行うのかという相談をしたのです。
今回、たるみ始めた頬なども気になってはいたものの、それより先にしわをどうにかしたいと思いしわ取りをお願いしました。
先生は私が特にどこをきれいにしたい、と主張するのを聞いてくれ、その上で全体のバランスからどこのしわをどのくらい取るのがいい、という話をしてくださいました。
1ヶ所のしわを取りすぎてしまうと不自然になってしまうので、全体をバランスよく、かつ私が一番気にしている部分が取りすぎて目立つことがないように、綿密に治療計画を立ててくださったので私もかなり安心してお話を聞くことができました。
症例写真も見せてもらえ、どこに何を注射するとこうなるか、ということをわかりやすく説明してくださったのは、私にとっては嬉しい事でした。
注射程度の軽い整形とは言っても未経験のことですし、私は元々納得のいく説明を求めてしまう質です。
そういう意味では、私と品川美容外科の相性はとてもよかったと言えるのではないでしょうか。

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